コンサル提案でやってはいけない●●提案


チラシで
提案していませんか?

 

売り込みなしで
お願いされる個別相談を方程式に!

新クロージング戦略プロデューサ
細田収です

今日は
コンサル提案で
やってはいけない!ポイント
について解説していきますね。

 

それは・・・

ペライチ提案

 

意味わかりますか??(笑)

 

あなたのコンサル提案を
する時に

A4用紙一枚の
チラシ程度のもので

提案することです。

 

まさに
チラシで説明ってやつです。

 

ほんとうにそれで
お客様の悩みを解決し
明るい未来へと導くための
コンサルティングが
伝わりますか?

 

お客様独自の課題を
あなたのコンサルが
どう解決してくれるのか
伝わりますか?

 

ペライチは所詮ペライチ。
チラシにしか過ぎません。

 

残念ながら
チラシで売れるほど
コンサル商品は甘くはない。

 

なぜなら
無形の高額商品だからです。

 

ペライチでは
価格以上の価値が
伝わりません。

 

だから
ペライチ提案は絶対に
やってはいけないんです。

 

ペライチもない
口頭だけの
ペラなし提案なんて
もっての外(笑)

では
どんなスタイルで提案すれば
効果的なのか?

 

それは
お客様のための提案書をつくって
提案することです。

 

大手のコンサルティング会社では
当たり前のことですよね。

 

彼らは
何十ページ、何百ページにもなる
提案書をつくって
クライアントに提案します。

なぜなら
価格以上の価値があるものだ
ということを
確実に伝えたいから

 

規模の違いこそあれ
我々もコンサルタントです。

 

価格以上の価値を
確実に伝えるためには
あなたスタイルの提案書
必要になります。

 

あなたには
あなたの価値が伝わる
提案書がありますか?

 

チラシと提案書は別物
ですよ。

 

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございまず!